• 製品
  • ストア
  • コミュニティ
  • サポート

コンテスト

日ごろの活動結果である自信の1枚を、
全国の方々に見てもらえるチャンスがあります。

コンテストの種類

写真が得意な方、初心者の方でも、日ごろの活動結果である自信の1枚を、全国の方々に見てもらえるチャンスがあります。

一般応募

リコーイメージングフォトコンテスト

リコーイメージングフォトコンテストはペンタックスおよびリコーのカメラをご利用いただいているお客様を対象にしたリコーイメージングが主催する最大のフォトコンテストです。

ペンタックスリコーファミリークラブ会員限定

ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

ペンタックスリコーファミリークラブ会報誌の誌面上で開催する、会員の応募作品によるフォトコンテストです。
入賞しますと、リコーイメージング製品の購入に使える点数券をプレゼント! さらに、点数券はリコーイメージングポイントへの交換も可能です。

推薦「岩海に居残る」 片岡美子 No.94191
645NII・smc PENTAX-FA645 45-85mmF4.5・f22-10sec.・RVP100(ISO160設定)

コンテスト情報

リコーイメージングフォトコンテスト2017

リコーイメージングフォトコンテスト2017

リコーイメージングフォトコンテスト2017 入賞作品発表!

PENTAXユーザー&RICOHユーザーによる「リコーイメージングフォトコンテスト2017」は、全国から4,000点を超える作品が寄せられました。皆様、誠にありがとうございました。
審査員には、第一線で活躍されている写真家の小林義明氏、鈴木光雄氏を迎え、グランプリをはじめ、360°カメラRICOH THETAシリーズで撮影された作品を対象としたRICOH THETA賞など、全38点の入賞作品が選定されました。おめでとうございます。入賞作品の掲載は、12月中旬を予定しております。

第195回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

第195回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

第195回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト 受賞作品
審査 木村 正博

「ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト」はペンタックスリコーファミリークラブ会報誌の誌面上で開催する、会員の応募作品によるフォトコンテストです。第195回のコンテストでは132 名・574 点の応募があり、写真家の木村正博氏による厳正な審査が行われました。ここに入賞作品を発表いたします。

入賞作品

第194回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

第194回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

第194回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト 受賞作品
審査 小口 和利

「ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト」はペンタックスリコーファミリークラブ会報誌の誌面上で開催する、会員の応募作品によるフォトコンテストです。第194回のコンテストでは145 名・632 点の応募があり、写真家の小口和利氏による厳正な審査が行われました。ここに入賞作品を発表いたします。

入賞作品

第193回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

第193回ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

第193回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト 受賞作品
審査 岩咲 滋雨

「ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト」はペンタックスリコーファミリークラブ会報誌の誌面上で開催する、会員の応募作品によるフォトコンテストです。第193回のコンテストでは146 名・596 点の応募があり、写真家の岩咲滋雨氏による厳正な審査が行われました。ここに入賞作品を発表いたします。

入賞作品

第192回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

第192回ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

第192回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト 受賞作品
審査 清家 道子

「ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト」はペンタックスリコーファミリークラブ会報誌の誌面上で開催する、会員の応募作品によるフォトコンテストです。第192回のコンテストでは154 名・647 点の応募があり、写真家の清家道子氏による厳正な審査が行われました。ここに入賞作品を発表いたします。

入賞作品

リコーイメージングフォトコンテスト2016-2017

リコーイメージングフォトコンテスト2016-2017

リコーイメージングフォトコンテスト2016-2017 入賞作品発表!

ペンタックスおよびリコーのカメラをご利用いただいているお客様を対象にしたフォトコンテスト「リコーイメージングフォトコンテスト2016-2017」には風景部門・自由部門を合わせて、5500点以上の力作が寄せられました。皆さま誠にありがとうございました。審査員には、第一線で活躍されている写真家の安念余志子氏、佐々木啓太氏を迎え、両氏による厳正な審査の結果、グランプリをはじめ、準グランプリ、645Z特別賞、推薦、特選、準特選、入選の総数62点が選ばれました。おめでとうございます。

発表展展示作品

また入賞作品展によるリコーイメージングスクエア新宿を皮切りに大阪、名古屋でも開催いたします。

東京展

会期 2016年12月14日(水)~12月26日(月)
時間 10:30~18:30(定休日:火曜日 最終日13:00終了)
会場 リコーイメージングスクエア新宿 ギャラリーI&II

※12月17日(土)はコンテスト授賞式開催のため、
13:00以降はご覧いただくことができません。あらかじめご了承ください。

大阪展

会期 2017年1月19日(木)~1月25日(水)
会場 富士フォトギャラリー大阪

名古屋展

会期 2017年2月3日(金)~2月9日(木)
会場 富士フイルムフォトサロン 名古屋

第191回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

第191回ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

第191回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト 受賞作品
審査 立木 寛彦

「ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト」はペンタックスリコーファミリークラブ会報誌の誌面上で開催する、会員の応募作品によるフォトコンテストです。第191回のコンテストでは135 名・605 点の応募があり、写真家の立木寛彦氏による厳正な審査が行われました。ここに入賞作品を発表いたします。

入賞作品

第190回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

第190回ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

第190回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト 受賞作品
審査 中西 敏貴

「ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト」はペンタックスリコーファミリークラブ会報誌の誌面上で開催する、会員の応募作品によるフォトコンテストです。第190回のコンテストでは134 名・596 点の応募があり、写真家の中西敏貴氏による厳正な審査が行われました。ここに入賞作品を発表いたします。

入賞作品

第189回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

第189回ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

第189回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト 受賞作品
審査 佐々木 啓太

「ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト」はペンタックスリコーファミリークラブ会報誌の誌面上で開催する、会員の応募作品によるフォトコンテストです。第189回のコンテストでは131 名・575 点の応募があり、写真家の佐々木啓太氏による厳正な審査が行われました。ここに入賞作品を発表いたします。

入賞作品

第188回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

第188回ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

第188回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト 受賞作品
審査 山崎 エリナ

「ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト」はペンタックスリコーファミリークラブ会報誌の誌面上で開催する、会員の応募作品によるフォトコンテストです。第188回のコンテストでは135名・計626点の応募があり、写真家の山崎エリナ氏による厳正な審査が行われました。ここに入賞作品を発表いたします。

入賞作品

第187回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

第187回ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト

第187回 ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト 受賞作品
審査 辰野 清

「ペンタックスリコーファミリークラブフォトコンテスト」はペンタックスリコーファミリークラブ会報誌の誌面上で開催する、会員の応募作品によるフォトコンテストです。第187回のコンテストでは143名・計596点の応募があり、写真家の辰野清氏による厳正な審査が行われました。ここに入賞作品を発表いたします。

入賞作品

リコーイメージングフォトコンテスト2015-2016

リコーイメージングフォトコンテスト2015-2016

リコーイメージングフォトコンテスト2015-2016 入賞作品発表!

ペンタックスファミリーサロン展とリコーフォトコンテストを統合し改称したフォトコンテスト、PENTAXユーザー&RICOHユーザーによる「リコーイメージングフォトコンテスト2015-2016」は、全国から4,500点を越える作品が寄せられました。皆様、誠にありがとうございました。昨年度に続き、部門は「ネイチャー」と「自由」の2部門制です。グランプリをはじめ、中判デジタルカメラで撮影された作品を対象とした新設の645Z賞など、全62点の入賞作品が選定されました。おめでとうございます。ここに入賞作品を掲載いたします。

発表展展示作品

また、全入賞作品は、リコーイメージングスクエア新宿を皮切りに、大阪、名古屋でも写真展を開催いたします。

東京展

会期 2015年12月16日(水)~12月28日(月)
時間 10:30~18:30(定休日:火曜日 最終日13:00終了)
会場 リコーイメージングスクエア新宿 ギャラリーI&II

※12月23日(水・祝)は、リコーイメージングフォトコンテスト授賞式開催のため、
13:00以降ギャラリーⅡはご観覧頂く事ができませんので、予めご了承下さい。

大阪展

会期 2016年1月21日(木)~1月27日(水)
会場 富士フォトギャラリー大阪

名古屋展

会期 2016年2月26日(金)~3月3日(木)
会場 富士フイルムフォトサロン名古屋

リコーイメージングフォトコンテスト2014-2015

リコーイメージングフォトコンテスト2014-2015

リコーイメージングフォトコンテスト2014-2015

ペンタックスファミリーサロン展とリコーフォトコンテストを統合し改称したフォトコンテスト、PENTAX ユーザー &RICOH ユーザーによる「リコーイメージングフォトコンテスト2014-2015」は、全国から5,000点を越える作品が寄せられました。皆様、誠にありがとうございました。昨年度に続き、部門を「ネイチャー」と「自由」の2部門制です。グランプリをはじめ計60点の入賞作品が選定されました。おめでとうございます。ここに入賞作品を掲載いたします。

発表展展示作品

ペンタックスリコーフォトコンテスト2013-2014

ペンタックスリコーフォトコンテスト2013-2014

ペンタックスリコーフォトコンテスト2013-2014

ペンタックスリコーフォトコンテスト2013-2014入賞者 発表

ファミリーサロン展とリコーフォトコンテストを統合し改称したフォトコンテスト「ペンタックスリコーフォトコンテスト」には、全国のペンタックス、リコー製品のカメラ愛用者の皆様から、4,500点を超える作品のご応募をいただき誠にありがとうございました。安達ロベルト氏・丹地敏明氏の二人による審査の結果、グランプリをはじめとした入賞60作品が決定いたしました。ここに入賞作品を掲載いたします。

発表展展示作品

ペンタックスリコーフォトコンテスト展

ペンタックスリコーフォトコンテスト展

ペンタックスリコーフォトコンテスト展

ペンタックスリコーフォトコンテストに全国より6,500点を超えるたくさんのご応募をいただきました。審査は写真家の岡嶋和幸先生、吉村和敏先生が担当。厳正な審査の結果、グランプリをはじめ入賞作品全62点が選ばれました。作品内容はジャンルや作風に広がりがあり、個性的な作品が多く従来のコンテストとは一線を画すものとなりました。なかでもペンタックスとリコーの両ブランドの愛用者ならではのユニークな作品が多かったことです。ここに入賞者を掲載いたします。

発表展展示作品

第39回ペンタックスファミリーサロン展 「春夏秋冬」

第39回ペンタックスファミリーサロン展 「春夏秋冬」

第39回ペンタックスファミリーサロン展 「春夏秋冬」

ペンタックスファミリーは、ペンタックス愛用者の全国的な写真クラブとして活動をしています。その活動のなかで「ペンタックスファミリーサロン展」は年間をとおして会員の皆様の写真制作の成果を発表する公募展です。毎年テーマを設けて実施しており、今回で39回目の開催となります。今回のテーマは季節を表現する「春夏秋冬」です。作品は風景に限らず、スナップやネイチャーなどあらゆるジャンルでそれぞれにテーマを捉えており、作品内容は多岐に渡っています。海外からの応募もあり、会員の広がりを感じます。審査員は写真家の大竹省二氏、相原正明氏、小松ひとみ氏が担当。全国より1,200点を超える多くの応募作品から、厳しい眼によって選ばれた作品、全59点の入賞作品を展示いたします。会員がそれぞれの視点で捉えた「春夏秋冬」をご覧ください。ペンタックスファミリー事務局

発表展展示作品

スタジオモデル撮影会 2011

スタジオモデル撮影会 2011

ペンタックスファミリー/コダックフォトクラブ/ハッセルブラッドフォトクラブ合同イベント

  • ・2011年9月10日(土)東京会場(STDIO STANDARD 玉堤スタジオ)
    撮影指導:大山謙一郎氏、中澤久和氏
  • ・2011年9月17日(日)大阪会場(サンスタジオ別館)
    撮影指導:友田富造氏、杉野譲氏

総評

スタジオでのモデル撮影会はライティングや背景など決められた条件のなかで、いかにイメージを組み立てていくかがポイントです。上位作品は明快な作者の作画意図のうえに、モデルの表情を切り取るシャッターチャンス、隅々に目配りが出来た画面構成が決め手となりました。また、それを叶えるカメラワークやレンズワークなどテクニックの確かさも求められます。それらはまさにポートレート撮影の醍醐味といえます。応募作品のなかには同じようなカットの作品が見受けられました。撮影のイメージができれば、モデルに撮らされるということもなくなるはずです。そしてもうひとつ大切なのがプリントの質です。プリントに対するこだわりが作品づくりをさらに決定づけます。

優秀作品

ポートレートスタジオ撮影会 2010

ポートレートスタジオ撮影会 2010

ペンタックスファミリー/コダックフォトクラブ/マミヤカメラクラブ/ハッセルブラッドフォトクラブ合同イベント

  • ・2010年11月14日(日)大阪会場(サンスタジオ別館)
    撮影指導:友田富造氏、東隆石氏
  • ・2010年11月23日(火)東京会場(野毛スタジオ)
    撮影指導:中澤久和氏、伊藤洋介氏

総評

今回のスタジオは大阪が白壁と南向きの採光のあるシンプルなスタジオで、東京がハウススタジオとスタジオの趣が異なります。スタジオ撮影はその限られた空間とライティングを使って写すという、かなり限定されたものです。それにもかかわらず、できあがる作品にそれぞれの個性があるのはとても興味深いことです。応募作品は個性にあふれその内容も多岐に渡っていました。お店プリントによる質の高さも作品を際立たせていました。入賞作品はその中でも特にレベルが高かったといえます。限定されたスタジオの条件を見抜いて、より魅力的な作品にするために何をすればよいかを理解していること。そしてモデルを明確なイメージのもと撮影している点です。

優秀作品

第38回ペンタックスファミリーサロン展 「音」

第38回ペンタックスファミリーサロン展 「音」

第38回ペンタックスファミリーサロン展 「音」

ペンタックスファミリーは、ペンタックス愛用者の全国的な写真クラブとして活動をしています。その活動のなかで「ファミリーサロン展」は年間をとおして会 員の皆様の写真制作の成果を発表する公募展です。この公募展はテーマを設けて実施しており、今年で第38回目の開催となります。今回のテーマは「音」で す。風や波といった自然の中や生活の中で出会う音、楽器を奏でるなどさまざまな音があります。また、静寂や無音といった内面的なものまでテーマの捉え方は 多岐にわたります。それだけに「音」を写真で表現することは作者の独自性や創造性を見ることができ興味尽きない内容となっています。審査員は写真家の大竹 省二氏、佐藤仁重氏、鈴木一雄氏が担当。全国より1,100点を超える多くの応募作品から、厳しい眼によって選ばれた作品、全59点を展示いたします。そ れぞれの視点で捉えた「音」をどうぞご覧ください。ペンタックスファミリー事務局

発表展展示作品

ポートレートスタジオ撮影会 2009

ポートレートスタジオ撮影会 2009

ペンタックスファミリー/コダックフォトクラブ/マミヤカメラクラブ/ハッセルブラッドフォトクラブ合同イベント

  • ・2009年9月12日(土)東京会場(スタジオランティーユ)
    撮影指導:桃井一志氏、中澤久和氏、伊藤洋介氏
  • ・2009年9月26日(土)大阪会場(サンスタジオ別館)
    撮影指導:友田富造氏、東隆石氏

審査/評:中澤和久

モデル撮影の第一のポイントは目の表情であり、顔の表情である。そしてそれらを効果的に表すポーズや背景が必要となり、更に、表情を活かす光の捉え方(ライティング)が大きな要素となる。撮影会の限られた条件のなかで、それらの条件を踏まえ、いかに自分の狙いを的確に捉えていくかが大切となる。

選考された作品は、目や顔の表情が良く、計算された構図の中で、印象的な表情が捉えられている。全体的に、モデルさんの個々の表情が良く表現され、天気に恵まれた大阪会場では、光の捉え方も多彩で良かった。商品撮影の作品が少なかったが、商品撮影もモデル撮影同様、ポーズやアングルを変えたり、表情の変化を作り出し、色々チャレンジしてみると面白い作品が作れると思う。そして何よりも、写真を撮る、写真を創る面白さを感じて、大いに楽しんで頂きたいと思います。

優秀作品

第37回ペンタックスファミリーサロン展 「夢」

第37回ペンタックスファミリーサロン展 「夢」

第37回ペンタックスファミリーサロン展 「夢」

ペンタックスファミリーは、ペンタックス愛用者の全国的な写真クラブとして活動をしています。その活動のなかで「ファミリーサロン展」は年間を通して会員の皆様が写真制作の成果を発表する写真展です。この写真展は毎年違うテーマを設けて実施しており、2009年で第37回を迎えた今回のテーマは「夢」です。会員の方々には一年間さまざまなジャンルにわたり、このテーマに取り組んでいただきました。審査員は写真家の大竹省二氏、榎並悦子氏、新井幸人氏が担当。全国より1,100点を超える多くの応募作品から、厳しい眼によって選ばれた作品、全59点が入賞され写真展を開催いたしました。いずれの作品も、写真をこよなく愛し、心から楽しんでいるファミリー会員ならではの内容となっています。どうぞ、ごゆっくりとご鑑賞ください。ペンタックスファミリー事務局

ファミリーサロンの課題が「夢」というだけあって、大変におおらかでつかみどころがないようなところがある。ただし作者としてはイメージが浮かぶ課題だと思う。それぞれに個性を出して自分の夢を描いているところにバラエティがあって面白かった。大竹省二

「夢」というテーマがあまりにも大きくて、人によってとらえ方がまちまちで、頭の中だけの世界を描き出そうとした方や、もう少し現実的な夢を視覚的にとらえようとした方など、いろいろな夢があって面白かった。本人が思っている夢を描くのは難しくて、そのなかで上位作品は誰が見てもその人の世界に入り込める内容となっていた。榎並悦子

「夢」というテーマであったから、風景を専門にしている方にとって難しかったかもしれない。テーマを理解して中判カメラのよさをいかした作品づくりに挑戦してほしかった。風景を夢につなげる、そういった捉え方があってもよかったのではと思う。榎新井幸人

発表展展示作品

ペンタックスファミリー創立40周年記念フォトコンテスト発表展

ペンタックスファミリー創立40周年記念フォトコンテスト発表展

「楽しみながら腕をみがこう」を合い言葉にペンタックス愛用者の全国的な写真クラブとして誕生したペンタックスファミリーは、今年(2008年)で創立40周年を迎えました。そして、この記念の年に、会員の方々を対象としたフォトコンテストを実施いたしました。

作品のテーマは「いのち讃歌」。コンテストには、あらゆるものに宿る「いのち」の素晴らしさ、美しさをそれぞれの感性で捉えた力作が、全国から寄せられました。

審査は大竹省二氏、齋藤康一氏、丹地敏明氏が担当。写真展ではプロ写真家の厳しい眼によって選ばれた作品、全96点を展示いたします。いずれの作品も、写真を愛し、心から楽しんでいるファミリー会員ならではの、暖かい「いのち」あふれる内容です。

発表展展示作品

たくさんの会員特典や、楽しいイベント、スクールで、
あなたのフォトライフをバックアップ!
あなたもペンタックスリコーファミリークラブで、
すばらしい写真の世界をお楽しみください。

Pentax Ricoh Family Club入会お申し込み

ページトップへ