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このたびは、PENTAXミーティングにお申し込みいただき、ありがとうございます。

100周年スペシャル参加費のお支払い方法と、ワークショップのお申し込み方法についてご案内いたします。
ワークショップにご参加希望の方は、参加費用お支払いとは別に、WEBでのお申し込みが必要となりますので
お間違いのないようご注意ください。

皆様にお会いできるのを心より楽しみにしています。

PENTAXミーティング 参加費 お支払い方法
(参加者全員)
お支払い期限 9月13日(金)

PENTAXミーティング100周年スペシャルは立食パーティ形式のため有料となっております。
ご参加の方は全員参加費のお支払いをお願いいたします。

■お支払い期限
9月13日(金)23:59 まで
  • ・支払い方法は、クレジットカード、銀行振込、コンビニ決済からお選びいただけます。
  • ・銀行振込、コンビニ決済の場合は上記期限内にご入金までお済ませくださいますようお願いします。
  • ・お支払い期限を過ぎますとお支払いができなくなりますのでご注意ください。
■ご参加費お支払い方法
リコーイメージング オンラインストアの専用ページにてお支払いください。
※リコーイメージングフォトIDでのログインが必要です。
■ご参加費
3,000円(税込)

参加費お支払い

<<ご注意>>

  • ・お支払い期限までにご入金がない場合は、当選無効となります。
  • ・当選権利はご本人のみとなり、譲渡はできませんのでご了承ください。
  • ・お支払い後のキャンセルは各会場の開催3日前15時までとさせていただきます。キャンセルについては、「pentax.100@ricoh-imaging.co.jp」までご連絡をお願いします。

ワークショップ お申し込み方法(先着順)
受付開始 8月31日(土)10:00~ご参加希望の方のみ

ワークショップは、PENTAXミーティング100周年スペシャルにご参加されるご本人のみお申し込みいただけます。(任意)
専用ページから講座ごとの受付となります。

 ワークショップお申し込み方法

■ワークショップお申し込み期間(先着順)
8月31日(土)10:00~各開催日の5日前まで
■ワークショップお申し込み方法
リコーイメージング オンラインストアの専用ページにてお申し込みください。
※リコーイメージングフォトIDでのログインが必要です。

ワークショップお申し込み

<<ご注意>>

  • ・ワークショップのお申し込みは、お一人様1講座までです。
  • ・ご参加になるPENTAXミーティングと日程が異なる講座はご受講いただけませんのでご注意ください。
  • ・お申し込みは先着順となります。定員に達したワークショップから順次受付を終了いたします。
  • ・キャンセル待ちはございませんのでご了承ください。
  • ・カメラの貸出はございませんので、ご自身のPENTAXカメラをお持ちください。(カメラの機種は問いません)

 ワークショップのご案内

ワークショップは、撮影と講評がセットになっています。
撮影は、現地集合となります。講評は、PENTAXミーティング会場で行いますので、撮影後に各自でのご移動をお願いいたします。
撮影地の詳しい集合場所と時間については、ワークショップお申し込み後にメールにてお知らせいたします。

東京会場

東京9月21日(土)

講師 撮影場所(予定) 時間(撮影と講評) 内容
岡本尚也 リコー本社周辺(馬込) 12:00~16:30 リコー本社周辺で、活躍中のプロモデルに出演してもらい、レフ板1枚を使い自然光をいかしたポートレートのライティングテクニックを教えします。
シチュエーションョンによっては、小型LEDライト1灯を使用したスポットライティングも体験できます。
撮影後は1名1作品をお選び頂き、講評も行いますので是非、ご参加ください。
小林義明 洗足池 12:00~16:30 身近な公園などで花や虫のような自然的なものをみつけて撮影するネイチャースナップ講座です。
街中では広い風景を撮影するのは難しいですが、望遠レンズやマクロレンズを使って視点を少し狭くすると、いろいろなものが見えてきます。
被写体の見つけ方、魅力的に見せる方法などを一緒に撮影しながら学びます。風景の細かなディテールを捉える勉強にもなります。
佐々木啓太 戸越銀座界隈 12:00~16:30 撮影地は戸越銀座、戸越八幡、文庫の森を回る予定です。テーマはカッコよさ。
いつも見ている何気ない風景もレンズを通せばカッコよくなります。
実はシンプルなモノクロで切りとると思わぬ発見があります。そして、ボクと一緒に歩くだけでカッコ良く撮れる。そんな都市伝説のような噂をご自身で体感ください。
佐々木直樹 東京駅 12:00~16:30 PENTAX100周年、東京駅は開業105周年。どちらも大正時代に生まれて、昭和、平成、令和とそれぞれに進化、発展を遂げてきた同士です!
今回のワークショップでは東京駅の歴史的なスポットを中心に、解説を交えながら楽しく巡ります。赤レンガ駅舎105年の歴史に想いを馳せることで、拡がる写真の世界。
皆さんが、知っているようで知らない“東京駅の魅力”に迫る、またとないチャンスです。
瀬尾拓慶 附属自然教育園
 *入園料300円
12:00~16:30 木漏れ日が落ち、水面を光が漂う都会の森で、繊細で美しい光をPENTAXで切り取る喜びを体験するひととき。森だけでなくストリートスナップなどでも使える、現場での写真の作り込み方(カスタムイメージやその他の機能の活用)、光の見つけ方、魅力的な切り取り方をレクチャーいたします。
ワークショップへお越しの前に、リコーイメージングサイト内のコンテンツ「光の記憶」をご覧いただけると、より一層お楽しみいただけます。
高橋真澄 日比谷公園 12:00~16:30 都会のオアシス、日比谷公園で撮影します。当日は被写体の見つけ方や構図など、また、風景写真におけるカメラ操作の動線を見て学んで頂ければと思います。
24mm~200mm位のレンズをお持ちください。
また、撮影後の講評会では、みなさんの作品がさらにステップアップできるようアドバイスいたします。
中島優子 旧東海道『品川宿』界隈 11:30~16:30 江戸時代、東海道五十三次の宿場町だった「品川宿」界隈を撮り歩き。往時と同じ道幅の旧東海道には古い建物も残り、沿道には由緒ある社寺や、宿場町の面影を残しています。街道沿いの商店街から延びる路地や路地裏の町家史・史跡・品川浦の情緒豊かな船だまりなど、いにしえの名残を感じながら街を巡りましょう。
自分ならではの視線でまちを切り撮り、その写真から講評会ではいろいろな気付きや写真の魅力を体感してください。
山崎エリナ 池上本門寺界隈 12:00~16:30 池上本門寺界隈を撮り歩きます。日蓮宗大本山の池上本門寺は、日蓮聖人ご入滅の霊場として歴史的遺産が多く、また参道にはどこか懐かしさのある商店街が続きます。
この歴史ある町を歩いて感じた思いを切り撮りまとめてみましょう。みなさんが感じた思いを写真に表現する楽しさを体感していただければと思います。

*有料施設での撮影となります。入場料は各自のご負担でお願いします。

東京9月22日(日)

講師 撮影場所(予定) 時間(撮影と講評) 内容
こばやしかをる 戸越銀座界隈 12:00~16:30 ぶらりと散歩に出かけるよう気持ちで商店街を中心とした街を歩き、路地に垣間見る人々の生活、ぬくもりを感じながら「普段の東京の姿」「人のある風景・日常」をスナップ撮影しましょう。
PENTAXならではのカスタムイメージを使いこなした雰囲気づくりも楽しんでいただけます。
小林義明 洗足池界隈 12:00~16:30 身近な公園などで花や虫のような自然的なものをみつけて撮影するネイチャースナップ講座です。
街中では広い風景を撮影するのは難しいですが、望遠レンズやマクロレンズを使って視点を少し狭くすると、いろいろなものが見えてきます。
被写体の見つけ方、魅力的に見せる方法などを一緒に撮影しながら学びます。風景の細かなディテールを捉える勉強にもなります。
佐々木直樹 東京駅 12:00~16:30 PENTAX100周年、東京駅は開業105周年。どちらも大正時代に生まれて、昭和、平成、令和とそれぞれに進化、発展を遂げてきた同士です!
今回のワークショップでは東京駅の歴史的なスポットを中心に、解説を交えながら楽しく巡ります。赤レンガ駅舎105年の歴史に想いを馳せることで、拡がる写真の世界。
皆さんが、知っているようで知らない“東京駅の魅力”に迫る、またとないチャンスです。
瀬尾拓慶 附属自然教育園
 *入園料300円
12:00~16:30 木漏れ日が落ち、水面を光が漂う都会の森で、繊細で美しい光をPENTAXで切り取る喜びを体験するひととき。森だけでなくストリートスナップなどでも使える、現場での写真の作り込み方(カスタムイメージやその他の機能の活用)、光の見つけ方、魅力的な切り取り方をレクチャーいたします。
ワークショップへお越しの前に、リコーイメージングサイト内のコンテンツ「光の記憶」をご覧いただけると、より一層お楽しみいただけます。
高橋真澄 日比谷公園 12:00~16:30 都会のオアシス、日比谷公園で撮影します。当日は被写体の見つけ方や構図など、また、風景写真におけるカメラ操作の動線を見て学んで頂ければと思います。
24mm~200mm位のレンズをお持ちください。
また、撮影後の講評会では、みなさんの作品がさらにステップアップできるようアドバイスいたします。
谷口泉 港区立郷土歴史館 12:00~16:30 港区立郷土歴史館は、旧国立公衆衛生院として昭和初期に竣工された、都内に現存する有数の歴史的建造物。荘厳なゴシック調の外観から、エントランスや講堂、装飾の優美には目を見張るものがあります。
ノスタルジックな情景に心馳せながら、撮影を楽しみませんか。効果的な構図の切り方、テーマに沿った雰囲気の仕上げ方など、一緒に作品づくりを考えてみましょう。
モノクローム作品のモチーフとしてもおすすめのスポットです。
中島優子 旧東海道『品川宿』界隈 11:30~16:30 江戸時代、東海道五十三次の宿場町だった「品川宿」界隈を撮り歩き。往時と同じ道幅の旧東海道には古い建物も残り、沿道には由緒ある社寺や、宿場町の面影を残しています。街道沿いの商店街から延びる路地や路地裏の町家史・史跡・品川浦の情緒豊かな船だまりなど、いにしえの名残を感じながら街を巡りましょう。
自分ならではの視線でまちを切り撮り、その写真から講評会ではいろいろな気付きや写真の魅力を体感してください。
水咲奈々 スタジオ デルテソロ(蒲田) 12:00~16:30 ポートレート撮影に必要な光の扱い方、カメラ設定、構図、ポージングなど、ポートレート撮影の基礎からお教えします。また、モデル経験のある女性講師が、通常知ることのできない撮影時にモデルがして欲しいこと、して欲しくないことなどの、撮られる側の気持ちをレクチャーします。
撮影テクニックと共に、モデルとのコミュニケーションの取り方もレベルアップして、さらに魅力的なポートレートが撮れるようになる講座です。

*有料施設での撮影となります。入場料は各自のご負担でお願いします。

大阪会場

大阪9月28日(土)

講師 撮影場所(予定) 時間(撮影と講評) 内容
岡本尚也 OMMビル(天満橋) 12:00~16:30 リコーイメージングスクエア大阪のあるOMMビル近辺で、活躍中のプロモデルに出演してもらい、レフ板1枚を使い自然光をいかしたポートレートのライティングテクニックをお教えします。
シチュエーションによっては、小型LEDライト1灯を使用したスポットライティングも体験できます。
撮影後は1名1作品をお選び頂き、講評も行いますので是非、ご参加ください。
木村琢磨 大阪城公園 12:00~16:30 あなたの標準レンズは何mm?
いわゆる標準レンズは「50mm」と言われています。しかし、撮影者や撮影シーン、使用カメラ、レンズによって「自分の標準レンズ」は変わってくると私は考えています。
本ワークショップでは、大阪城公園を撮影地に、写真の原点の一つである「撮影者が見せたい」を自身の思う”標準レンズ”を通して、「探す・撮る・伝える」ものにしたいと思います。
谷口泉 淀屋橋~北浜界隈 12:00~16:30 淀屋橋・北浜エリアは、都会的な街並みの中に、大阪府の登録有形文化財に指定されている貴重な近代建築が数多く残されている街です。
みんなでカメラを片手に、街撮り探訪に出かけませんか。いつもの街並みから、自分の視点を確かめてゆく様子は、まるで宝探しのようにワクワクします。
何気ない日常や、平凡なことにこそ大切なものが潜んでいることを、写真で再発見してみましょう。
林和美 中之島公園 12:00~16:30 「中之島写真散歩 新しい自分発見」
いつもの写真散歩とは趣向を変えて、最初に簡単なテーマ決めて撮影してもらいます。
テーマは各自、借物競走のように、テーマカードを選んで頂きます。例えば「タテ写真」「モノクロ」「丸」「鉄」など。
普段自分が選ばない様なテーマが、きっとあなたの写真の幅を広げてくれますよ。
三浦誠 中崎町界隈 12:00~16:30 2時間という限られた時間の中での作品創りのワークショップです。
皆様の観察力と感性を発揮していただきます。
撮影終了後の講評会では、複数枚数での作品制作を行います。
作者ご本人の個性を大事に表現する事を目的にしております。是非、写真による作品創りに挑戦してみて下さい。
水野秀比古 下鴨神社 11:30~16:30 撮影場所は世界遺産「古都京都の文化財」の一つである下鴨神社(賀茂御祖神社)とその境内へと続く神秘の森「糺の森」。
いにしえより京都の町を見守り続けているこの神聖なる場所を、PENTAXのカメラと共に歩いてみましょう。
神社仏閣や庭園・自然風景を撮り続けている私ならではの視点でワークショップを進めていきたいと思います。

札幌会場

札幌10月19日(土)

講師 撮影場所(予定) 時間(撮影と講評) 内容
小林義明 円山公園 12:00~16:30 身近な公園などで花や虫のような自然的なものをみつけて撮影するネイチャースナップ講座です。
街中では広い風景を撮影するのは難しいですが、望遠レンズやマクロレンズを使って視点を少し狭くすると、いろいろなものが見えてきます。
被写体の見つけ方、魅力的に見せる方法などを一緒に撮影しながら学びます。風景の細かなディテールを捉える勉強にもなります。
佐々木啓太 大通公園 12:00~16:30 大通り公園を中心に回る予定です。テーマはカッコよさ。
いつも見ている何気ない風景もレンズを通せばカッコよくなります。
実はシンプルなモノクロで切りとると思わぬ発見があります。そして、ボクと一緒に歩くだけでカッコ良く撮れる。そんな都市伝説のような噂をご自身で体感ください。
高橋真澄 紅櫻公園
 *入園料1500円
11:00~16:30 日本庭園のある紅櫻公園で撮影します。当日は被写体の見つけ方や構図など、また、風景写真におけるカメラ操作の動線を見て学んで頂ければと思います。
24mm~200mm位のレンズをお持ちください。
また、撮影後の講評会では、みなさんの作品がさらにステップアップできるようアドバイスいたします。

*有料施設での撮影となります。入場料は各自のご負担でお願いします。

名古屋会場

名古屋10月26日(土)

講師 撮影場所(予定) 時間(撮影と講評) 内容
安念余志子 東山動植物園(植物園)
 *入園料500円
11:30~16:30 こんにちは風景写真家の安念です。
今回は東山動物園内の植物園でお花の写真のセミナーをやります。マクロレンズ使用だけでなく望遠系のレンズを使って撮る方法やお手軽にクローズアップレンズを使って撮る方法などちょっと変わったお花の写真にトライしてみましょう。
皆さまとご一緒できるのを楽しみにしています。
佐々木啓太 久屋大通公園~名古屋城界隈 12:00~16:30 久屋大通り公園から名古屋城を目指す予定です。テーマはカッコよさ。いつも見ている何気ない風景もレンズを通せばカッコよくなります。
実はシンプルなモノクロで切りとると思わぬ発見があります。そして、ボクと一緒に歩くだけでカッコ良く撮れる。そんな都市伝説のような噂をご自身で体感ください。
三浦誠 名古屋市立科学館
 *入館料400円
12:00~16:30 2時間という限られた時間の中での作品創りのワークショップです。
皆様の観察力と感性を発揮していただきます。撮影終了後の講評会では、複数枚数での作品制作を行います。
作者ご本人の個性を大事に表現する事を目的にしております。是非、写真による作品創りに挑戦してみて下さい。

*有料施設での撮影となります。入場料は各自のご負担でお願いします。

福岡会場

福岡11月9日(土)

講師 撮影場所(予定) 時間(撮影と講評) 内容
佐々木啓太 博多~キャナルシティ界隈 12:00~16:30 博多駅前からキャナルシティ博多方面を目指す予定です。テーマはカッコよさ。
いつも見ている何気ない風景もレンズを通せばカッコよくなります。
実はシンプルなモノクロで切りとると思わぬ発見があります。そして、ボクと一緒に歩くだけでカッコ良く撮れる。そんな都市伝説のような噂をご自身で体感ください。
清家道子 大濠公園 12:00~16:30 福岡の中心地にある大濠公園でスナップ、風景を撮影します。
この公園には水辺、草花などが点在し、風景撮影、スナップ撮影なども楽しめる場所です。今回は「自分らしさ」をテーマに、思い思いに撮影していただきその後の講評会でアドバイスさせていただきます。
またPENTAXで撮影した最近の私の作品も見ていただく予定です。
ぜひ皆様の参加をお待ちしております。
浜崎さわこ 御供所町界隈 12:00~16:30 撮影場所は、博多駅から徒歩で15分ほどの「御供所町(ごくしょまち)」界隈を予定しています。
この一画には、空海(弘法大師)が日本で最初に創建した「東長寺」など、荘厳なお寺が多く建ち並び、和庭園のように整備された通りや、庭を開放されたお寺などがあり、風情豊かなエリアです。
歴史的な建造物、和庭園の美しさなどを味わいながら、単に観光写真ではなく撮影者が感じたものを表現する、視点探索のワークショップになれば幸いと思います。

 講師プロフィール(敬称略、50音順)

安念余志子 岡本尚也 木村琢磨 こばやしかをる

公益社団法人日本写真家協会会員。東京写真大学短期大学部(現東京工芸大学)を卒業し富山県にてスタジオを経営しながら作家活動を行い2005年JPC全国展にて内閣総理大臣賞受賞・2008年前田真三賞を受賞。キヤノンギャラリー、リコーイメージングスクエア、ミュゼふくおかカメラ館など個展多数回開催、各カメラ雑誌・一般雑誌に作品を掲載。フォトサークルan主宰。

東京都渋谷区生まれ。アパレル会社、広告代理店勤務ののち、フォトスタジオアシスタントを経て独立。
ポートレートを主体に撮影をこなす。
現在、主にアパレル、ファッション分野のフォトグラファーとして活躍中。
カラーマネージメント関係の講師も務める。

フリーランスフォト・ビデオグラファー。 1984年12月5日岡山生まれ。
地元広告写真スタジオに12年勤めたのち2018年に独立。地元岡山県を主な活動フィールドに写真という言葉にとらわれず絵画や映画のような作風でジャンルレスな作品を制作。最長12mのロング一脚を使った超ハイアングル撮影やドローンを使った空撮なども手がける。TVドラマの写真監修やドキュメンタリー番組の撮影、デジタルカメラマガジンにて『図解で分かる名所の撮り方』連載中。

デジタル写真の黎明期よりプリントデータを製作する現場で写真を学ぶ。スマホ~一眼レフまで幅広く指導。メーカー講師、プロデューサー、ディレクター、アドバイザーとして企業とのコラボ企画・運営を手がけるなど、写真を通じて活躍するクリエイターでもある。共著に「ご近所フォトのススメ」(日本カメラ社刊)がある。ペンタックスリコーフォトスクール講師

小林義明 佐々木啓太 佐々木直樹 清家道子

1969年東京生まれ。東京写真専門学校(現・東京ビジュアルアーツ)卒業。小さな自然から広大な風景まで、自然の優しさをテーマにさまざまな作品を発表。2007年より北海道へ移住し「いのちの景色」「光の色・風の色」をテーマとして作品を撮影中。写真展「光の色・風の色2」、「いのちの景色 北に大地から」など多数開催。写真集「いのちの景色・釧路湿原」。2012年PENTAXカレンダー作家。PENTAX K-1MarkIIのカタログ撮影も担当。

まずは100周年おめでとうございます。これはたくさんの皆様の積み重ねの歴史だと思います。そして、次の100年に、そんなスタートを迎えるタイミングに立ち会えることはこの上ない喜びです。これからもいっしょに歴史を続けていきましょう。
1969年兵庫県生まれ。自らに街角写真家という肩書きを付け日々日常を撮り続けている。写真はモノクロ、作品はプリントというのが持論。Keita's Book というミニ写真集のようなプライベートブックを毎月発売中。

日本で唯一の“東京駅フォトグラファー”です。祝100周年!実は私はその歴史のうち24年間、PENTAXに勤務しておりましたので感慨もひとしお。小学生以来の根っからの撮り鉄が、今は東京駅を専門としています。東京駅はちょうど5年前が開業100周年でしたね!東京駅を建てた辰野金吾は今年ちょうど没後100年。“誰もが知っているようで知らない東京駅”をテーマに、写真から拡がる蘊蓄をまとめた1冊をただいま執筆中です。

福岡県生まれ。九州を中心に日本全国で撮影活動をしており、特に大分県の風景撮影をライフワークとしている。2012年より多数の企業カレンダーを手掛ける他、雑誌への寄稿、講演などを行う。2016年リコーイメージングスクエア新宿にて写真展「またまの宇宙」を開催。
株式会社QTネット2019年カレンダー作家

瀬尾拓慶 高橋真澄 谷口泉 中島優子

1990年4月24日 神奈川県川崎市生まれ。多摩美術大学環境デザイン学科卒。株式会社エス・イー・オー所属。
幼少期より、音楽、自然、様々なデザイン現場に囲まれ、物事に対する特異な感性と視点を持ち育つ。自ら撮影した写真を用い、ポスターやCDジャケット、様々な広告媒体のデザイン、バックグラウンドミュージックの作曲等も手掛ける。写真に合わせた作曲活動、個展ではピアノの即興演奏なども行う。

1959年北海道生まれ。北海道上富良野町在住
大学時代より北海道の山を中心に撮影し始める。
丘をはじめとする美瑛・富良野の自然風景を独自の感性で表現し続けている。
「風景」、「美しい時間」等、著書多数70冊以上。

1967年東京生まれ。東京工芸大学卒業。ネイチャーフォトを軸に作品制作に取り組む傍ら、写真文化の普及をライフワークとして活動中。フィルムはもとより、デジタルカメラも黎明期より積極的に取り組み、ハードソフトともに精通するデジタルフォトのスペシャリスト。

東京工芸大学芸術別科写真専攻修了。フリーランス フォトグラファーとして、新聞・雑誌・広告・映画スチール撮影など、幅広く活動中。
海外取材も多く、旅した国は30か国を越える。街歩きで出会う「その土地ならではの人々が生活を営む風景や人々の表情」の撮影を得意とする。ライフワークで20年来ミャンマーの日常を撮影、個展開催。国内では職人・作家・財界人・政治家などのインタビュー撮影も手掛ける。ペンタックスリコーフォトスクール講師

浜崎さわこ 林和美 三浦誠 水咲奈々

長崎県生まれ 日本写真家協会(JPS)
会員・’89年初個展「花に旅して」を開催して以来、ネイチャーフォトを軸に作品を発表。近年では写真展「Rose」が注目された。2008年 写真集『ときに・ふれて』日本カメラ社刊。2010年 月刊デジタルカメラマガジン誌のプリント作品年間フォトコン審査員。2011年 個展『Rose』ペンタックスフォーラム開催、2014年 個展『Chose specially Rose』リコーイメージングスクエア銀座開催、2016年 熊本地震復興支援写真展『Rose』長崎歴史文化博物館開催。

フォトライフ・プランナー。装幀写真家、ギャラリー「NADAR」主宰。
三重県生まれ。大阪芸術大学 芸術学部 写真学科卒。広告代理店、フォトエィジェンシー勤務を経て現在に至る。
写真集に「ゆびさき」(青幻舎)、「装幀写真」(ナダール書林)、著書に「写真生活手帖」(ピエ・ブックス)、「写真生活手帖~実践編」(ピエ・ブックス)、「女性のためのカメラレッスン」(大泉書店)がある。

(公社)日本写真家協会会員・日本写真芸術学会会員・日本旅行写真家協会会員・日本舞台写真家協会会員。主宰:ワークショップ写房・㈱ディー・ディー・写真舎。ペンタックスリコー写真塾講師。
泉鏡花作品を題材にした「虚空華」を石川近代文学館にて。アジアの諸国を素材に「彷徨の視覚」をコダックフォトサロン銀座・リコーリングキューブ銀座(現スクエア銀座)にて開催。

東京都出身。大学卒業後、舞台俳優として活動するがモデルとしてカメラの前に立つうちに撮る側に興味が湧き、作品を持ち込んだカメラ雑誌の出版社に入社し編集と写真を学ぶ。現在はフリーの写真家として雑誌やイベント、写真教室など多方面で活動中。興味を持った被写体に積極的にアプローチするので撮影ジャンルは赤ちゃんから戦闘機までと幅広い。

水野秀比古 山崎エリナ

昭和43年(1968)京都市に生まれる。義父 水野克比古に師事。
京都に内在する多彩な情景や四季の移ろい、歴史文化や意匠を見つめ続け、神社仏閣や庭園・自然風景を中心とした作品を発表している。
『永観堂 禅林寺』『京都桜夢紀行』『京都絶景庭園』『京都花鳥風月』『京都紅葉旅』など写真集多数。水野克比古フォトスペース「町家写真館」副館長。

兵庫県神戸市出身・1995 年渡仏。 フランス・パリを拠点に 3 年間の写真活動に専念する。40カ国以上を旅して撮影。エッセイを執筆。国内外で写真展を多数開催。雑誌連載、広告、 映像などで活躍。海外での評価も高く、ポーランドの美術館にて作品収蔵。 音楽家 坂本龍一、映画監督ア ンジェイ・ワイダ氏からもその作品を高く評価された。NHK スペシャル「世界初撮影!深海の超巨大イカ」ダイオウイカで話題なっ た自然番組にスチールカメラマンとして同行し深海撮影。

安念余志子 岡本尚也

公益社団法人日本写真家協会会員。東京写真大学短期大学部(現東京工芸大学)を卒業し富山県にてスタジオを経営しながら作家活動を行い2005年JPC全国展にて内閣総理大臣賞受賞・2008年前田真三賞を受賞。キヤノンギャラリー、リコーイメージングスクエア、ミュゼふくおかカメラ館など個展多数回開催、各カメラ雑誌・一般雑誌に作品を掲載。フォトサークルan主宰。

東京都渋谷区生まれ。アパレル会社、広告代理店勤務ののち、フォトスタジオアシスタントを経て独立。
ポートレートを主体に撮影をこなす。
現在、主にアパレル、ファッション分野のフォトグラファーとして活躍中。
カラーマネージメント関係の講師も務める。

木村琢磨 こばやしかをる

フリーランスフォト・ビデオグラファー。 1984年12月5日岡山生まれ。
地元広告写真スタジオに12年勤めたのち2018年に独立。地元岡山県を主な活動フィールドに写真という言葉にとらわれず絵画や映画のような作風でジャンルレスな作品を制作。最長12mのロング一脚を使った超ハイアングル撮影やドローンを使った空撮なども手がける。TVドラマの写真監修やドキュメンタリー番組の撮影、デジタルカメラマガジンにて『図解で分かる名所の撮り方』連載中。

デジタル写真の黎明期よりプリントデータを製作する現場で写真を学ぶ。スマホ~一眼レフまで幅広く指導。メーカー講師、プロデューサー、ディレクター、アドバイザーとして企業とのコラボ企画・運営を手がけるなど、写真を通じて活躍するクリエイターでもある。共著に「ご近所フォトのススメ」(日本カメラ社刊)がある。ペンタックスリコーフォトスクール講師

小林義明 佐々木啓太

1969年東京生まれ。東京写真専門学校(現・東京ビジュアルアーツ)卒業。小さな自然から広大な風景まで、自然の優しさをテーマにさまざまな作品を発表。2007年より北海道へ移住し「いのちの景色」「光の色・風の色」をテーマとして作品を撮影中。写真展「光の色・風の色2」、「いのちの景色 北に大地から」など多数開催。写真集「いのちの景色・釧路湿原」。2012年PENTAXカレンダー作家。PENTAX K-1MarkIIのカタログ撮影も担当。

まずは100周年おめでとうございます。これはたくさんの皆様の積み重ねの歴史だと思います。そして、次の100年に、そんなスタートを迎えるタイミングに立ち会えることはこの上ない喜びです。これからもいっしょに歴史を続けていきましょう。
1969年兵庫県生まれ。自らに街角写真家という肩書きを付け日々日常を撮り続けている。写真はモノクロ、作品はプリントというのが持論。Keita's Book というミニ写真集のようなプライベートブックを毎月発売中。

佐々木直樹 清家道子

日本で唯一の“東京駅フォトグラファー”です。祝100周年!実は私はその歴史のうち24年間、PENTAXに勤務しておりましたので感慨もひとしお。小学生以来の根っからの撮り鉄が、今は東京駅を専門としています。東京駅はちょうど5年前が開業100周年でしたね!東京駅を建てた辰野金吾は今年ちょうど没後100年。“誰もが知っているようで知らない東京駅”をテーマに、写真から拡がる蘊蓄をまとめた1冊をただいま執筆中です。

福岡県生まれ。九州を中心に日本全国で撮影活動をしており、特に大分県の風景撮影をライフワークとしている。2012年より多数の企業カレンダーを手掛ける他、雑誌への寄稿、講演などを行う。2016年リコーイメージングスクエア新宿にて写真展「またまの宇宙」を開催。
株式会社QTネット2019年カレンダー作家

瀬尾拓慶 高橋真澄

1990年4月24日 神奈川県川崎市生まれ。多摩美術大学環境デザイン学科卒。株式会社エス・イー・オー所属。
幼少期より、音楽、自然、様々なデザイン現場に囲まれ、物事に対する特異な感性と視点を持ち育つ。自ら撮影した写真を用い、ポスターやCDジャケット、様々な広告媒体のデザイン、バックグラウンドミュージックの作曲等も手掛ける。写真に合わせた作曲活動、個展ではピアノの即興演奏なども行う。

1959年北海道生まれ。北海道上富良野町在住
大学時代より北海道の山を中心に撮影し始める。
丘をはじめとする美瑛・富良野の自然風景を独自の感性で表現し続けている。
「風景」、「美しい時間」等、著書多数70冊以上。

谷口泉 中島優子

1967年東京生まれ。東京工芸大学卒業。ネイチャーフォトを軸に作品制作に取り組む傍ら、写真文化の普及をライフワークとして活動中。フィルムはもとより、デジタルカメラも黎明期より積極的に取り組み、ハードソフトともに精通するデジタルフォトのスペシャリスト。

東京工芸大学芸術別科写真専攻修了。フリーランス フォトグラファーとして、新聞・雑誌・広告・映画スチール撮影など、幅広く活動中。
海外取材も多く、旅した国は30か国を越える。街歩きで出会う「その土地ならではの人々が生活を営む風景や人々の表情」の撮影を得意とする。ライフワークで20年来ミャンマーの日常を撮影、個展開催。国内では職人・作家・財界人・政治家などのインタビュー撮影も手掛ける。ペンタックスリコーフォトスクール講師

浜崎さわこ 林和美

長崎県生まれ 日本写真家協会(JPS)
会員・’89年初個展「花に旅して」を開催して以来、ネイチャーフォトを軸に作品を発表。近年では写真展「Rose」が注目された。2008年 写真集『ときに・ふれて』日本カメラ社刊。2010年 月刊デジタルカメラマガジン誌のプリント作品年間フォトコン審査員。2011年 個展『Rose』ペンタックスフォーラム開催、2014年 個展『Chose specially Rose』リコーイメージングスクエア銀座開催、2016年 熊本地震復興支援写真展『Rose』長崎歴史文化博物館開催。

フォトライフ・プランナー。装幀写真家、ギャラリー「NADAR」主宰。
三重県生まれ。大阪芸術大学 芸術学部 写真学科卒。広告代理店、フォトエィジェンシー勤務を経て現在に至る。
写真集に「ゆびさき」(青幻舎)、「装幀写真」(ナダール書林)、著書に「写真生活手帖」(ピエ・ブックス)、「写真生活手帖~実践編」(ピエ・ブックス)、「女性のためのカメラレッスン」(大泉書店)がある。

三浦誠 水咲奈々

(公社)日本写真家協会会員・日本写真芸術学会会員・日本旅行写真家協会会員・日本舞台写真家協会会員。主宰:ワークショップ写房・㈱ディー・ディー・写真舎。ペンタックスリコー写真塾講師。
泉鏡花作品を題材にした「虚空華」を石川近代文学館にて。アジアの諸国を素材に「彷徨の視覚」をコダックフォトサロン銀座・リコーリングキューブ銀座(現スクエア銀座)にて開催。

東京都出身。大学卒業後、舞台俳優として活動するがモデルとしてカメラの前に立つうちに撮る側に興味が湧き、作品を持ち込んだカメラ雑誌の出版社に入社し編集と写真を学ぶ。現在はフリーの写真家として雑誌やイベント、写真教室など多方面で活動中。興味を持った被写体に積極的にアプローチするので撮影ジャンルは赤ちゃんから戦闘機までと幅広い。

水野秀比古 山崎エリナ

昭和43年(1968)京都市に生まれる。義父 水野克比古に師事。
京都に内在する多彩な情景や四季の移ろい、歴史文化や意匠を見つめ続け、神社仏閣や庭園・自然風景を中心とした作品を発表している。
『永観堂 禅林寺』『京都桜夢紀行』『京都絶景庭園』『京都花鳥風月』『京都紅葉旅』など写真集多数。水野克比古フォトスペース「町家写真館」副館長。

兵庫県神戸市出身・1995 年渡仏。 フランス・パリを拠点に 3 年間の写真活動に専念する。40カ国以上を旅して撮影。エッセイを執筆。国内外で写真展を多数開催。雑誌連載、広告、 映像などで活躍。海外での評価も高く、ポーランドの美術館にて作品収蔵。 音楽家 坂本龍一、映画監督ア ンジェイ・ワイダ氏からもその作品を高く評価された。NHK スペシャル「世界初撮影!深海の超巨大イカ」ダイオウイカで話題なっ た自然番組にスチールカメラマンとして同行し深海撮影。

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