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CP+2020 リコーイメージング スペシャル
セミナー動画

残念ながら中止となったCP+2020のリコーイメージングブース内で予定していましたスペシャルセミナーを、各講師の方々による動画コンテンツとして、改めてご用意いたしました。
順次公開してまいりますので、この機会に是非ご覧ください。

  • ※ 録画による映像です(ライブではありません)。
  • ※ CP+2020で予定されていたセミナー内容のうち、瀬尾拓慶氏と山写氏による対談については、山写氏と弊社の間で合意に至れない事項があったため、瀬尾拓慶氏による単独セミナーとなります。また森山大道氏と野口智弘氏による対談については今回の配信はありませんのでご了承ください。
講師 タイトル  
谷角靖氏 NEW!

THETA Z1で撮る絶景と
その方法

小林義明氏

小林流
―自然写真におけるー
PENTAXレンズの使い方・選び方

山岸伸氏

GRで撮るポートレート

6月3日(水)公開予定
木村琢磨氏

掌の中にある超広角の世界
~GR IIIとTHETA Z1で撮る新風景写真~

6月5日(金)公開予定
講師:谷角靖氏 NEW!
THETA Z1で撮る絶景とその方法
講師:小林義明氏
小林流
―自然写真におけるー
PENTAXレンズの使い方・選び方
講師:山岸伸氏
GRで撮るポートレート
6月3日(水)公開予定
講師:木村琢磨氏
掌の中にある超広角の世界
~GR IIIとTHETA Z1で撮る新風景写真~
6月5日(金)公開予定

以降の公開につきましては本サイトにて順次掲載いたします。

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小林義明
1969年東京生まれ。東京写真専門学校(現・東京ビジュアルアーツ)卒業。小さな自然から広大な風景まで、自然の優しさをテーマにさまざまな作品を発表。2007年より北海道へ移住し「いのちの景色」「光の色・風の色」をテーマとして作品を撮影中。 写真展「光の色・風の色2」、「いのちの景色 北に大地から」など多数開催。写真集「いのちの景色・釧路湿原」。2012年PENTAXカレンダー作家。PENTAX K-1 Mark IIのカタログ撮影やPENTAX道場の師範も勤める。
谷角靖
サラリーマンを経て
1999年 スキー修行のためカナダへ
2000年 オーロラと出会いフイルム一眼レフカメラを始める。
2003年 カメラを始めて3年目、初の個展をニコンサロン新宿でオーロラ写真展開催。フイルムでは4x5大判カメラを使用する傍らデジタル撮影を始める。
2005年 デジタル静止画を数枚つなぎ合わせるパノラマ撮影開始。
2008年 プロ写真家として独立と同時にフイルム写真卒業。世界の絶景を撮影開始。
2017年 シータVで360度撮影開始。
2019年 シータZ1発表記者会見登壇及び使用開始。
著書 「AURORA」「オーロラの降る街」「写真家と行く世界の絶景」「トワイライト」「アメリカンパークス」など8冊
写真展 ニコンサロン モンベル 相鉄ギャラリー 成川美術館(箱根) 、銀座ミキモトホールなど
JPS 日本写真家協会会員
山岸伸
公益社団法人日本写真家協会、公益社団法人日本広告写真家協会会員。
とかち観光大使。俳優・アイドル・スポーツ選手のポートレートを中心に、広告・グラビア・写真集・雑誌撮影など幅広く活躍。
写真集は400冊以上を超えており、TVメディアなどにも多く出演。北海道遺産であるばんえい競馬を撮り続け、
写真集『北海道遺産・ばんえい競馬』、『輓馬~BANEI KEIBA~を』出版。2016 年日本写真協会作家賞を受賞。
木村琢磨
フリーランスフォト・ビデオグラファー。 1984年12月5日岡山生まれ。地元広告写真スタジオに12年勤めたのち2018年に独立。 地元岡山県を主な活動フィールドに写真という言葉にとらわれず絵画や映画のような作風でジャンルレスな作品を制作。 最長12mのロング一脚を使った超ハイアングル撮影やドローンを使った空撮なども手がける。
TVドラマの写真監修やドキュメンタリー番組の撮影、デジタルカメラマガジンにて『図解で分かる名所の撮り方』連載中。
https://www.takumakimura.com/