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本イベントは終了いたしました。


特典も盛りだくさん! GRの貸し出しサービスも行う先行体験イベント GR 体感&トークライブ

「GR」の発売に先立ち、新製品をじっくりご試しいただける先行体験イベントを実施いたします。
新開発GRレンズの圧倒的な『高画質』、APS-Cセンサー搭載コンパクトカメラで世界最小・最軽量の『携帯性』、写真家の反射神経に呼応する優れた『速写性』を、この機会にぜひ実際にご体験ください。
入場は無料です。

イベント名 「GR 体感&トークライブ」(入場無料)
開催概要 [東京会場]
日程 2013年5月11日(土)11:30*1~18:00
会場 TABLOID 地図
東京都港区海岸2-6-24
TEL:03-6457-1162
ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線「日の出」徒歩1分/「竹芝」徒歩7分
JR山手線、京浜東北線「浜松町」徒歩12分
開催概要 [大阪会場]
日程 2013年5月18日(土)11:30*1~17:00
会場 堀江ギャラリー 地図
大阪市西区南堀江1-19-23 前衛的ビルヂング2F&3F
TEL:06-6110-8191
大阪市営地下鉄四つ橋線「四ツ橋」駅徒歩5分
コンテンツ ■GRタッチ&トライコーナー
■Eye-Fi連携デモンストレーションコーナー*2
■1時間貸し出しコーナー[限定60名(20名×3部制)]*3
■プロカメラマンによるスペシャルセミナー[赤城耕一氏/内田ユキオ氏(五十音順)]
■GR公開ワークショップ[鈴木光雄氏](東京会場のみ)
■ギャラリーコーナー
■ご来場者プレゼントコーナー

*1 ペンタックスリコーファミリークラブ PREMIUM MEMBERの方は、11:15より優先入場いただくことができます。必ず会員証をご持参ください。
*2 協力:アイファイジャパン株式会社
*3 ご希望の方は必ず当日に「顔写真入りの身分証明書」および「携帯電話」をお持ちください。

※ コンテンツは変更や追加となる場合があります。

ご来場者プレゼント

ご来場いただいた方全員に、GRオリジナルグッズをプレゼントします。
更にご来場者の中から抽選で東京・大阪各50名様に、本革仕様の限定アクセサリ「GRオリジナルネックストラップ[RED]」をその場でプレゼントいたします。


GR オリジナルネックストラップ[RED]

更に!ご来場者だけの「早期ご購入特典」

ご来場の方全員に、「GR早期ご購入特典ユニークコード」の記載されたリーフレットを受付でお渡しいたします。 GRの発売日より受付開始予定のご購入者向けキャンペーン「GRデビューキャンペーン」のお申し込みの際にこのコードを入力いただくことで、通常のキャンペーン賞品「GR × nano・universeストリートバッグ」のレザー部分にお好みのネームを刻印してお届け。ご来場者だけへのスペシャルなサービスです!
※本サービスのお申し込みは、「GRデビューキャンペーン」の通常のお申し込み締切日と異なりますのでご注意ください。
※詳細は会場でお渡しするリーフレットをご参照ください。

スペシャルセミナー

お二人のプロカメラマンにご登壇いただき、新製品GRの魅力をたっぷりと語っていただくスペシャルセミナーです。

GRの新しい世界


赤城耕一

1961年東京生まれ。
東京工芸大学短期大学部写真技術科卒。

エディトリアル、広告での撮影に携わるほか、各誌のカメラ雑誌でのメカニズム記事、ハウツー記事などを寄稿。現在「アサヒカメラ」(朝日新聞出版)で「銀塩交遊学」、「月刊カメラマン」で「ボケてもキレても」を連載中。
著書に「定番カメラの名品レンズ」(小学館)「レンズ至上主義!」「銀塩カメラ辞典」(平凡社)ほか多数。

僕がGRについて知っている2,3のことがら
~僕がGRを好きになった理由~



内田ユキオ

新潟県両津市(現在の佐渡市)出身。
公務員を経てフリーに。

タレントなどの撮影のかたわら、モノクロでのスナップに定評があり、ニコンサロン、富士フォトサロンなどで個展を開催。
執筆も手がけ、カメラ雑誌や新聞に寄稿。著書に「ライカとモノクロの日々」「いつもカメラが」などがあり。現在は写真教室の講師も務める。
自称「最後の文系写真家」

GR公開ワークショップ

事前に募集した一般の方がGRで撮影された作品を、プロカメラマンがステージにて公開講評いたします。(東京会場のみ)


鈴木光雄

レンブラント、フェルメールなど17世紀の画家に感銘を受け、油絵とデッサンを学ぶ。その後写真に興味を持ち、1988年東京写真専門学校(現東京ビジュアルアーツ)卒業後、写真事務所勤務などを経て、1995年独立し、主に人物や静物の広告写真を撮影。
また、写真家としても活動し、作品は国内や海外各地のギャラリーや写真専門誌で多数発表されている。
2006年より2010年の4年半に生活と活動の拠点としてマレーシアに移住し、
マレーシアやシンガポールでの広告やエディトリアル分野の撮影を数多く行なう。
現在は日本へ本帰国し、東京を拠点として活動。

タイムスケジュール