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RICOH R10

特長5: 撮影後の画像編集もカメラで

見たい画像をすぐに呼び出せる画像クリップ機能   NEW!

撮影した画像の中から、すぐに表示させたい任意の画像を3 ファイルまで登録可能。旅行先で、メモとして撮影した地図や時刻表などの画像を登録しておけば、再生時にFn(ファンクション)ボタンですぐに表示することができます。

見たい画像をすぐに呼び出せる画像クリップ機能
※ 画面は合成によるイメージで、実際の表示とは異なります

カメラ内で明度、コントラストを補正するレベル補正

ヒストグラム下のポイントの位置を動かすことで補正が可能。

撮影した静止画の明度、コントラストを、オートまたはマニュアルでパソコンを使わずにカメラ内で補正可能。マニュアル補正では、ヒストグラムを調整しながら、撮影者の意図により忠実で、きめ細やかな補正ができます。


撮影した静止画の明度、コントラストを、オートまたはマニュアルでパソコンを使わずにカメラ内で補正可能

撮影した静止画の色調を補正するホワイトバランス補正

ホワイトバランス補正マップのポイントの位置を動かすことで補正が可能。

被写体の色調を再現したい、逆に、変えたいなど、意図や好みに合わせてグリーン、マゼンタ、ブルー、アンバーそれぞれの色合いに補正が可能です。


それぞれの色合いに変更可能

静止画をトリミング

撮影した静止画を拡大して切り出すことができます。トリミングの枠とサイズを選ぶことができ、簡単にトリミングが可能です。

静止画をトリミング
※ 画面は合成によるイメージで、実際の表示とは異なります。

トリミングで部分拡大!

縦横自動回転表示機能

撮影時のカメラ姿勢を検知することにより、縦位置で撮影した画像を自動的に回転させて表示することが可能です。

縦横自動回転表示機能
※ 画面は合成によるイメージで、実際の表示とは異なります。

斜めから撮影した被写体を正面にできる斜め補正機能

斜め方向から撮影した掲示板や名刺などの四角い被写体を、正面から撮影したように補正し変換できます。すでに撮影済みの静止画も斜め補正が可能で、きちっと四辺形が歪まずに撮ることが難しい場合に威力を発揮します。

斜め補正機能

長時間駆動約300枚

長時間駆動約300枚 *という長時間撮影を実現。外出先での電池切れも安心です。

  • [画像モニター節電]が[ON]のとき。 [画像モニター節電]が[OFF]の場合は約270枚となります。
  • 撮影可能枚数はCIPA規格に準じた測定条件によるもので、使用条件により大きく異なり、目安となります。

54MB内蔵メモリー搭載

大容量の高画質データも記録できる54MB内蔵メモリーを搭載。ゆとりのある撮影が可能です。

動画機能

静止画ではなく動きや音を残したいとき、音声付動画を撮影できます。画像サイズは、640×480または320×240から、1秒間に撮影するフレーム数(フレームレート)は、30フレーム、15フレームのいずれかが選択できます。

その他

[再生便利機能]

画像検索に便利な20コマサムネイル表示機能
撮影画像のハイライト部分の確認ができるハイライト表示機能

[ソリューション機能]

カメラメモ機能
リコー対応プリンターによる帳票印刷機能
  • ハイライト表示は、あくまでも目安です。

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