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CX1

Easy: カンタン操作でキレイ

押すだけなのに、しっかりアートする。

よく使う機能だけでシンプルに撮影できる
イージー撮影モード

イージー撮影モード

撮影設定メニュー表示が「画質・サイズ」だけになり、シンプルな操作が可能となるので、操作ミスの心配が少なく、他の人に撮影してもらう場合などでも安心です。また、イージー撮影モード切替時は常に、初期設定値に戻るので、とっさの撮影でも設定内容を意識することなくすばやい撮影ができます。

イージー撮影モードなら、間違えない、迷わない。

【イージー撮影モード切替時の主な設定内容】

フラッシュ(オート)/
ISO感度(高感度設定オート
手ブレ補正(ON)
ほか

  • ISO感度の上限は400になります。

マクロモードの切替もオート

マクロモードの切替もオート

近距離の被写体を撮影する場合、自動的にマクロモードに切り替わるので、モード切り替えの手間を気にすることなくマクロ撮影を楽しめます。

  • 広角側(28 mm相当)の最短撮影距離は約3cmとなります。

逆光での人物撮影に便利な逆光補正機能

明るい背景で人物を撮影する時など、主要被写体が暗くなってしまう場合に逆光補正機能を使用
すると失敗を防げます。イージー撮影モードでの撮影時、FnボタンでON/OFFを切り替えます。

手ブレ&被写体ブレ、ダブルの
ブレ軽減機能

望遠やマクロ撮影時などに起きやすい手ブレを軽減するイメージセンサーシフト方式手ブレ補正機能を搭載。手ブレの感知でCMOSセンサーがブレを打ち消す方向に動き、自動的に補正します。また撮影感度の上限を高く設定することでより高速シャッタースピードが得られる「高感度設定オート」は、暗い室内や夕暮れなどの光量の少ないシーンにおいて被写体のブレを軽減。目で見たままの雰囲気を美しく切り取ることが可能です。

※ すべての環境下での効果を保証するものではありません。

正確な水平がすばやく取れる
電子水準器

画像モニターに表示される水平インジケーターと水準器音によって、画像の水平状態の確認が可能。傾きが気になる風景や建物などの撮影に便利です。

※ 画面は合成によるイメージで、実際の表示とは異なります。

作例(水平が取れているもの)
作例(水平が取れているもの)
作例(水平が取れていないもの)
作例(水平が取れていないもの)

顔を中心に認識し、キレイに写す
〈フェイスモード〉

被写体の顔を認識 し、ピント・露出・ホワイトバランスを最適化。表情や肌の質感までも美しく写し出します。

*最大4人まで。 ※すべての環境下での効果を保証するものではありません。

撮影状況に合わせて10種類のシーンモード

写したいと思うシチュエーションに合わせてシーンモードを選べば、各シーンに最適な設定での撮影が楽しめます。


遠景
遠景

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